【登録前必見】Uber Eats大阪の配達エリアの範囲と稼ぎや収入

Uber Eats(ウーバーイーツ)大阪の配達エリアの範囲から、実際に働いた時の収入や稼ぎについて徹底調査しました!

記事後半には【登録前に必見のキャッシュバック招待コード】の取得方法を記載していますので、ぜひ最後までご覧ください。

最新:Uber Eats(ウーバーイーツ)大阪の配達エリア

大阪のUber Eats対応範囲の変遷を追ってみました!

2018年4月〜
大阪市内 10 区(中央区・北区・西区・浪速区・天王寺区・福島区・都島区・阿倍野区・西成区・大正区)を含む一部地域
2018年8月〜
城東区・生野区・住吉区を含む一部地域
2018年12月〜
西淀川区、此花区、港区、住之江区がエリアに加わり、大阪市内全区で利用可能に
2019年11月〜
東大阪市・八尾市・豊中市・吹田市の一部地域
Uber Eats大阪の配達エリア

2019年11月現在のエリアは、上図右下です。
大阪エリアは2018年4月のUber Eats対応以来、徐々にエリア範囲が拡大してきています。

大阪エリア範囲の拡大予測

あまり神戸側へのエリア拡大をしていっていませんが、西宮や尼崎などを拡大していけば、ゆくゆく神戸市とエリアが接続することも考えられます。京都よりは距離的にも神戸側の方が繋がりそうに感じます。

今後のエリア拡大に注目です!

大阪エリアの営業時間

2019年7月〜大阪でも一部地域で営業時間が拡大しました。

MEMO
  1. 北区・中央区・天王寺区・浪速区・西区を含む一部地域:午前8時から深夜1時まで
  2. その他の地域の営業時間:午前9時から深夜0時まで

Uber Eats大阪エリアの稼ぎや収入

大阪府は、日本第2位の人口密度、第3位の人口数とUber Eatsのエリア拡大対応にはうってつけの地域です。

人口密度3位で人口数2位の神奈川県にやや遅れをとっていた理由は、Uber Eatsの戦略として関東エリアをひとかたまりに拡大することを優先したからでしょう。

関西圏で大都市である京都や神戸などをエリアとして繋げていくのは距離的に難しそうです。

反対に、関東は東京と隣接した神奈川・さいたま・千葉を塊のエリアとして商圏を広げやすく、エリア拡大も優先してきたイメージがあります。

Uber Eatsの稼ぎのポイント

2019年8月にピーク料金が大阪エリアで全国に先んじて導入されています。

赤い“シミ”が地図上に表示され、その場所でピックすると配達料金が追加されます。
ブーストに更に追加されるため、狙ってみるのも一計です、、、
が、最近はシミ自体が小さく、出てくる日も少なくなってきています。

その上、狙って近くに行っても配達員が多くなっているなど、あまり稼ぎに直結しなくなってきています。

Uber Eat大阪エリアの稼ぎ

秋口に入ってから大阪エリアの稼ぎはやや渋くなってきているようです。

https://twitter.com/ubereats_osaka7/status/1169541159665815552
こちらの方は約7時間稼働で11772円で時給換算1680円くらいの稼ぎでした。


7日間フルに稼働した方の稼ぎが参考になります。
7日間で78時間稼働、9万円オーバーの稼ぎで、時給換算で1160円でした。

同じ方が9.5時間で11000円超えの時給換算で1183円というツイートもありました。
https://twitter.com/ubereats_0426/status/1191275918204891136


こちらの方はクエスト込みで時給1000円程度とのことです。

https://twitter.com/GucchiY1/status/1190640614557151234

https://twitter.com/GucchiY1/status/1191179208560533504
こちらの方は、2日間で50回のまたぎインセンティブをクリアしており、5400円が追加されています。2日間で23808円を稼いでいます。

春と秋はデリバリーにとって閑散期ですので、12月に入るとまた稼ぎも上がってくるはずです。

2019年の大阪エリアの時給換算の稼ぎは1000円前後から1400円程度でした。

Uber Eats配達員の登録前にオススメの招待コード

Uber Eatsには稼ぎだけがメリットではなく、自由な働き方があります。
シフトもなし。上司もなし。働くも休むも自由とすべてが自分の思いのままです。

大阪エリアで配達パートナーとして登録を検討中の方必見の招待コードの取得方法があります。

大阪エリアで登録の方は、招待コードなしで登録してしまうと6万円以上損をしてしまいます…。

ぜひ以下の記事を参考にしてみてください!

Uber Eats招待コードをGetしてパートナーになる